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ウォーターサーバーの業者「ネイフィールウォーター」の特徴

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ウォーターサーバーを利用しているときに、1番大変に感じる瞬間っていつでしょうか?
ウォーターサーバーは誰がどの業者を利用していても、水を交換する瞬間は必ず訪れます。
したがって、水のボトルを交換するタイミングになると、結構面倒とか、憂鬱になるケースもあります。
それは水のボトルがあまりに重くて、それを運んでサーバーにセットするのが大変で苦痛だからです。
スーパーで売っているような1Lくらいの水であればなんてことはありませんが、サーバーに設置する水のボトルはそんなものではなく、ボトル1本が10L以上というケースも少なくありません。
1本1本をもっと小さくしてくれないかな?と思う人もいるのではないか?と思いますが、ただ、それだけボトルが重くても設置自体が楽に行えれば、ほとんど問題は起きません。

それを実現したのが「ネイフィールウォーター」になります。
ここで提供しているサーバーにある特徴があって、このような日頃からの苦労がほとんど必要なくなります。
水のボトルは重いのですが、サーバーの構造上、重い水のボトルを持ち上げて設置しないといけない手間が必要ないのです。
どうやるのか?というと、専用の籠がありますからその中に水のボトルを入れます。
その籠をスライドさせて、サーバーの中に入れるだけで良いので、ただ転がす力があれば良いだけとなります。

これがネイフィールウォーターで提供している、らく楽スタイルサーバーセレクトになります。
これを使用すれば、高齢者やお子さんにも可能なんじゃ?と思うくらいに、本当に楽に水のボトルが設置完了できます。

このサーバーは、単に水の交換が楽というだけではなく、機能面でも特徴があります。
1つは省エネ機能付きのサーバーということで、自然に電力の使用を最低限に節約してくれるのです。
省エネ機能のついたサーバーは最近多くの業者が売りにしている面でもありますが、ネイフィールウォーターの場合は、節約の度合いがまた凄くて、通常かかる毎月の電気料金の約5〜6割を節約してくれるのです。
つまり、そういった機能が全くついていないサーバーと比べると約半額の電気料金になるということです。
電気料金は毎月必ずかかってしまう必要なコストですから、それが継続的に半額に収まるとしたら、本当に大きいですよね。

サーバーのデザインについても気に入る方は多いのではないでしょうか?
カラフルな色はあまり使われていない、どちらかというとシンプルな形状とカラーをしています。
スタイリッシュという言葉が1番しっくりくるのではないか?と思いますが、床に置くタイプ、卓上タイプそれぞれにおいて若干、近未来感を感じさせる見た目が印象的です。

水の種類は4種類で、採水地が異なるお水を4つほど用意していますから、目的に応じて、好みによってどれか1つを選んだり、シーンによって使い分けたり、4つ全部を楽しんだり、選択肢が多いからこそできる利用の仕方もありますから、こちらも注目してみてほしいですね。

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